メーカー・サプライヤーのご紹介

お付き合いさせていただいている
メーカー・サプライヤー様をご紹介いたします。




*第3世界ショップ様*

  • 第3世界ショップ
  • 創業者の片岡勝さんが1985年に北欧でフェアトレードに出会い、貧困とそれによりもたらされる世界の諸問題を仕事創りで解決しようと、翌年日本で初めてフェアトレードを事業とする団体「第3世界ショップ」を立ち上げられました。

「第三世界」という名称は、1955年、有名なバンドン会議で米ソの冷戦下における
「第三極としての第三世界」を呼びかけたことからきています。
多様性の思想とこれまでにない新しい勢力をという想いをこめています。


主な取扱品は、フェアトレードやオーガニックのコーヒー・紅茶・チョコレート・ドライフルーツナッツや菓子類など、原材料・製法にこだわった食品と、伝統工芸や地域に根付く手仕事の文化を大切にしたハンドクラフト品として、フェアトレードの雑貨類を販売されています。

  • 第3世界ショップ
  • 「生産者パートナーとはお互い切磋琢磨して成長していく対等な仲間であり、支援とはちがいます。」

    パートナーは途上国だけではなく、解決すべき問題は貧困だけではありません。環境破壊、地域の過疎化・高齢化、後継者難、伝統的な文化や技術喪失といった国内と共通の問題です。
    そこで現在は国内外を問わず、「地域の困った!の声を、地域の人たちと一緒に事業化することで問題を解決する」活動を「コミュニティトレード」として推進されています。(フェアトレードはコミュニティトレードに含まれます)


La Belle Terreで特に人気のフェアトレードチョコレート。
原材料はオーガニック・フェアトレードのものを使用しココアバター以外の植物油脂不使用。乳化剤や人工香料といった添加物も使用していません。通常12時間程度のところ、最長72時間もの時間をかけてじっくり練り上げることで、乳化剤を使わなくてもなめらかな口どけになります。この工程でカカオのえぐみが抜け、一方キャラメルやナッツのような香気成分が増え、チョコレート本来のフレーバーを引き出すことで素材と製法にこだわって作る極上チョコレートができます。


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*アリサン様*

  • 創業者のジャックさんは、家族に健康的な食べ物を届けたいという一心で、 化学肥料や農薬を使わずに育てた食品を探されました。
    そして海外へ出かけるたびに、オーガニック食材を持ち帰り、友人たちに分け合うようになったことがいまのアリサンに繋がっています。

わけあうことからはじまったアリサンは、その輪が広がった今も、人々が健康でいるためにいい食べ物を提供し続けたいと考えています。


アリサン創業当時、日本にはオーガニックの認証制度「有機JAS認定」はなく、現地の生産者とコミュニケーションをとりながら、丁寧につくられた、信頼のできる食品を提供して来られました。“オーガニック”が信頼関係の上に成り立っているという考え方は今も変わらず、自分たちの目で見て判断した安心のできる食べ物を皆さんの食卓にお届けしています。

  • アリサン創業当時、日本にはオーガニックの認証制度「有機JAS認定」はなく、現地の生産者とコミュニケーションをとりながら、丁寧につくられた、信頼のできる食品を提供して来られました。

    “オーガニック”が信頼関係の上に成り立っているという考え方は今も変わらず、自分たちの目で見て判断した安心のできる食べ物を皆さんの食卓にお届けしています。


アリサンは自然の恵みを生かした農法の作り手を応援されています。
なぜなら、私たちみんなが健康でいるために必要なことだから。土や水を守り、作物が健康に育つ環境、育てる人が健康でいられる環境を守っていくことが、今の私たちや未来の子どもたちの健康につながるという考えです。
創業者のジャックさんは、信じてきたことは間違っていなかったんだ、と感じるとおっしゃっています。

オーガニックは、自分自身や愛する人にはもちろん、生産者や土壌にとっても、そして地球にとっても良いものなのだと。 オーガニックは良いことずくめです。 普段から、考えて商品を選び購入することで、社会も変わります。 私がこれまでみなさんとオーガニックに関わってこられたことは光栄なことだし、 次の30年がどうなっていくのか、みなさんと一緒に見守って行こうと思います。(JACK)

La Belle Terreもアリサンとともにオーガニックの輪を広げて、私たちの、そして未来の子供たちの健康や環境・食事をよくしていきたいと思います。


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*株式会社エヌ・ハーベスト様*

  • エヌ・ハーベストさんは、有機栽培のスパイス・紅茶の販売を通じて、より良い未来を目指す会社です。
    環境に配慮して作られた食品や雑貨などの普及と、エコロジーに対する新たな視点の提案を目的として、2009年1月に設立されました。それは、より良い自然環境を引き継ぐことが、私たちが次世代の子供たちにできるもっとも大切なことだと考えられたからです。商品をご購入されるお客様に“オーガニック”や“フェアトレード”、“エコロジー”の背景にある環境や生態系の保全に関心を持っていただき、私たちが何を選び何をしなければならないのか、みずから判断するということの重要性に関心をもってほしいと考えられています。

エヌ・ハーベストさんのスローガンは“Organic & Fairtrade Alternative Selection”です。


今まで何気なく選んでいた事柄を、“次世代のために”、オーガニックとフェアトレードというオルタナティブ(既存のものに代わる新しいもの)な考え方を通じて選択しようというスローガンです。
このスローガンを実現するために、有機農業を実践する生産者と消費者の架け橋の役割の一部になることを目指されています。

  • 有機農法は有機的な肥料を使い、化学的に合成された農薬を使いません。
    これによって土壌を長期的に保全し、次世代により良い土壌を引き継ぐことができるのです。
    オーガニックの製品を選ぶということは、生産者の実践している環境への配慮に、私たちが手を貸していることと同じ意味を持ちます。
    また、エヌ・ハーベストさんがフェアトレードで実践しようとしているのは、伝統を守ることです。
    産地の貴重な文化を通して、私たちの生活を見つめなおすという考えのもとで、製品を製造・販売しています。生産者とともに歩み、より良い社会の実現に向けて活動されています。

    私たちの営みは、生態系の大きな輪の中にあります。
    生活の基盤である「食」は、誰しも毎日行わなければならない活動です。
    エヌ・ハーベストさんは、食の分野のオルタナティブな選択肢であるべく、安全で安心、より温もりのある製品をプロデュースしていかれます。

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*MIE PROJECT様*

  • MIE PROJECTさんの3つの基本理念は、意義(Meaning)、インスピレーション(Inspiration)、効果性(Effectiveness)です。 MIE PROJECT(株)は日本市場に厳選された有機食品と有機飲料製品等を輸入しているリーディングカンパニーです。高品質で美味しく、フェアトレードにも心を配った欧米の主要21ブランド商品を取り扱っておられます。
    La Belle TerreもMIE PROJECTとともにオーガニックの輪を広げて、私たちの、そして未来の子供たちの健康や環境・食事をよくしていきたいと思います。


クリッパーは1984年に紅茶のマスターテイスターであるマイク&ロレーヌ・ブレームが、彼らのお茶に対する熱い思いを分かち合うために、最高品質を誇るアッサムティー2箱のみでスタートさせました。
クリッパーはイギリス市場にオーガニックの紅茶を最初に紹介した会社の一つで、1994年には世界で初めてフェアトレードの紅茶も紹介しました。クリッパーは地球環境に負荷をかけないこと、また労働者とその家族の福祉水準の向上に努める茶葉生産者とのみ仕事をすること(労働者の生活を守ること)を理念としています。


アルク・エン・シエル農業協同組合では、イタリア北西部トリノの北に位置するカファッセで1986年からオーガニックトマトやリンゴを栽培し、伝統的なレシピに基づいてパスタソースやジュース、ジャムなどを作っています。


プロヴァメルは、ヨーロッパにおけるオーガニック豆乳飲料No.1ブランドです。現在植物ベースの飲料が世界的に注目を浴びていますが、2010年からプロヴァメルはオーガニックの植物ベース飲料のスペシャリストとなりました。人々や環境に配慮しながら持続可能な方法で作られた、美味しく、ナチュラルで、健康によい有機植物飲料を通して、皆様の健康改善に貢献していきたいと考えています。

La Belle Terreでも大人気のCLIPPER オーガニックティー

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*オーサワジャパン株式会社様*

  • 桜沢如一様の海外での愛称ジョージ・オーサワの名を受け継ぐオーサワジャパンさんは、1945年の創業以来、自然食品やマクロビオテック食品の流通の核として、 最高の品質基準を守った商品を販売されておられます。

    また、フェアトレード商品にも力を入れられ生産者の自立、生活の向上の応援もされておられます。

    La Belle Terreもオーサワジャパンさんとともにオーガニックの輪を広げて、私たちの、そして未来の子供たちの健康や環境・食事をよくしていきたいと思います。

●放射性物質の検査体制について
オーサワジャパンさんはこれまで商品入荷時、抜き取りによるコンタミネーションモニターでの放射線検査に加え、国内産(一部外国産)を主原料とする商品については定期的にガンマ線スペクトロメーターによる検査を行っておられました。
震災から5年以上経ち、2016年6月時点において厚生労働省の食品検査データ等の結果やこれまでの検査実績を踏まえ、今後は、商品の主原料産地・原材料を考慮いたしまして東日本の一部の産地の商品を中心に定期検査を実施されておられます。

●検査基準について
検出下限値
ヨウ素131・セシウム134・セシウム137それぞれ5Bq/kg

<検査機器について>
・ガンマ線スペクトロメーター(GT-MARI-3N1L)国産 G-TECH社製
Nal (Tl)ヨウ化ナトリウムシンチレーターを用いたγ線測定器。 食品・植物・水・土壌など、様々な原材料の放射能を高感度に測定可能。

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*ムソー株式会社様*

  • ムソー株式会社さんは半世紀にわたり、オーガニック・ナチュラルフーズの開発・卸業者として日本国内の食の安全・安心に貢献されており食の大切さ、 安心・安全な食べ物の普及に取り組んでおられます。

    自然から「いのち」のもとをいただいて、自分の「いのち」を創る-
    それが食べるということです。
    人間は、いきいきと生きる「いのち」の存在です。
    だから、いきいきと生きる「いのち」と連なることが大切です。
    しかし、高度に加工された食べ物=「食品」が増え、
    自然なままの食べ物は数少なくなりました。
    人間の「いのち」を創る食べ物について、また「食べる」ことについて、もう一度考え直す必要があるのではないでしょうか。

    顔の見える生産地からの原材料確保、すなわち誰がどこでどのようにして作ったかのトレーサビリティー確保による安全性の追求に努めます

    原材料の持つ栄養・風味をできる限り保持した健全でおいしい商品開発に努めます。そのために新鮮で上質な原材料を確保し、化学調味料をはじめとする食品添加物を必要としない商品を開発します。

    味わいや風味を豊かにし機能性成分強化につながる発酵食品を推奨します。日本古来の製造技術と思いを継承し、食べ物本来の深みある味をひきたたせる伝統製法を推奨します。

    ムソーの原点であるマクロビオティック生活を提案すると同時に、最新の科学的・医学的知見に基づいた生活提案にも取り組みます。自律神経のバランスを整えて免疫力を上げるには、適度な運動・質の良い睡眠・栄養バランスのとれた食生活が大切です。

    ムソーブランド商品は、私たちムソーの理想を社会に向けて表現できる最高のツールです。この基本姿勢で示した「安全性」「おいしさ」「発酵食品・伝統食品」「真の健康」をキーワードに、ムソーならではの独自性・物語性の高い商品開発と安定供給に努めます。

    生態系に有害である農薬、化学肥料の使用を控え、3年以上化学合成農薬、化学肥料、化学土地改良材を使用していない土地で作られた農作物を優先して使用します。

    日本の食料自給率アップ、日本の大地の秩序回復、日本の伝統食復権のため、国内産農作物原料を優先して使用します。その中でも、産地特定・トレースできて安全の担保ができる国内産農産物を最優先して使用します。

    基本的に指定添加物および既存添加物(天然添加物)の使用は認めません。ただし品質都合上、食品添加物を使用する場合、添加の必要性、安全性を確認検討し、最小限の使用を容認します。

    化学調味料(うまみ調味料)は使用しません。

    安全性についての疑問、他品種との交雑による環境汚染問題、作物の種を一部企業が独占する危惧を考慮し、「遺伝子組み換えされた農産物」および「遺伝子組み換え不分別の農産物」は使用しません。

    自主基準に沿って、放射性核種(セシウム-134・セシウム-137)を確認します。 ※放射性物質測定基準は随時見直しを行い環境状況に対応してまいります。

    製造から消費、廃棄に至るまで人体にとって安全であり、環境への負荷の少ない容器包材を選択します。

    La Belle Terreもムソーとともにオーガニックの輪を広げて、
    私たちの、そして未来の子供たちの健康や環境・食事をよくしていきたいと思います。

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*金沢大地様*

  • 有機農業で土や水を守りたい


    堆肥もみずからつくる。安全な原料で安心の有機肥料。
    有機農業ではまず土づくりが大切です。
    植えた苗に肥料を与えるのではなく、
    土を肥やしてその土が植物を育てるという考え方です。
    だから土に鋤き込む肥料である堆肥の質はとても大切。
    金沢大地さんの堆肥は、富山県の1軒の採卵鶏(抗生物質不使用)の糞を主体に、自社農場の有機米・特別栽培米のモミガラや地元産の米ぬかなど、植物性の原料も使用して、自家製造されています。
    なお、植物性原料は、国産由来のもの(非遺伝子組み換え農産物)のみ使用しています。

田畑と食卓、双方向トレーサビリティを。

食の安全性への関心が高まるとともに、つくる人の顔が見える食べ物を求め、生産から流通、加工を経て消費者に届くまでの履歴をあきらかにするトレーサビリティ。
金沢大地さんでは食卓と田畑や自然をもっと密接に結びたい、との思いから農を育み抱きしめる[あぐりハグハグ]を立ち上げられコミュニティづくりを始められました。
顔の見える安心・安全な食品を提供されています

La Belle Terreも金沢大地さんとともにオーガニックの輪を広げて、 私たちの、そして未来の子供たちの健康や環境・食事をよくしていきたいと思います。

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*光食品株式会社様*

  • 光食品さんでは安全な原料にこだわり、安全で美味しい究極の食品
    合成添加物不使用で、有機原料を使用し本物に徹した食品づくりを進められています。

    環境にも配慮

    光食品株式会社上板工場は上板町の誘致により、環境にも人にもやさしい「環境保全型工場」を目指して2000年2月に完成しました。
     工場ではHACCP(危害分析重要管理点)方式による衛生管理システムを採用しています。
    また環境にも分配慮し、環境に優しいガスボイラー、ガスエアコンの設置、最もクリーンなエネルギーである太陽光発電の利用、 洗びん殺菌・ライン洗浄後のきれいな水の畑・樹木の散水、太陽光発電パネルの冷却・洗浄用水としての再利用、またクーリングタワーなどの水のリサイクルシステム、最新の膜を利用した排水処理装置等を設置しています。
     さらに、排出するゴミの量をなるべく少なくするために、野菜くず、排水処理時の汚泥を堆肥化し、その肥料を畑に返しています。
    また、2001年からは社内に農業部門を立ち上げ、有機農業の普及や発展に貢献したいという想いから、地元徳島の耕作放棄地などを利用して有機JAS認定の農場を作り、有機野菜・果実の栽培を行なわれています。

美味しくて安全な食品を作りたいという一心からスタートされた光食品さんですが、美味しくて安心・安全に加えて環境に優しい食品づくりをされております。

La Belle Terreも光食品さんとともにオーガニックの輪を広げて、
私たちの、そして未来の子供たちの健康や環境・食事をよくしていきたいと思います。

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*株式会社風と光様*

  • ~風と光さんのコンセプト~
    食の物語
    私たちは「食の物語」を紡いでいます

    最近ではスーパーに並ぶ食品にも、「無添加」「無着色」「有機栽培」「特別栽培」「塩分控えめ」といった表示をごく普通に見かけるようになりました。

    しかしこれらは、
    安心・安全という「特徴」を伝えるもので、物語そのものではありません。

    私たちは、「安心です」「安全です」というだけでなく、
    「環境や地域に関わりながら食品をつくる人々」という食の物語を作る一員にもなっていきたいと考えています。

    そのためには、
    食べ物を作り出した人の顔や土地、そこにある風景や気候、こだわりの想い、食べ物が持つ物語まで伝えること。そして、そこから生産者、その食べ物を口にするすべての人々が、健康で幸せでいられること…。

    そのような点と点が結びついて線になり、
    最後には丸い輪になって循環し、想いが繋がってゆくことが大切ではないでしょうか。 それこそが、私たちの「食の物語」です。

    もちろん、そこには、地域の各生産者から出された有機物残渣から有機肥料を作ることも加わり、地域ですべてが循環できるように。より環境に目を向けた食品が誕生する流れが見えてきます。私たちが「食」を語る上で、これらの環境、そして地域の魅力は、切っても切り離せない存在。

    まだ課題はいくつもありますが、その歩みは一歩二歩ながらも、どれも私たちらしい、新しい視点での取り組みと考えております。

    ちよっとの勇気
    有機を使えば 環境が変わる 世界が変わる
    あなたが変わる

La Belle Terreも風と光さんとともにオーガニックの輪を広げて、
私たちの、そして未来の子供たちの健康や環境・食事をよくしていきたいと思います。

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